婚活サプリを利用してみたかったです

ペアーズで結ばれた知り合いがいます。会社の後輩ですが、結構簡単に結婚をしたような気がします。でも婚活サプリって、本当に気軽に利用できるものみたいです。

後輩は何人もの男性と付き合いましたが、結婚を考えた事はなかったのです。そして結婚を前提としたお付き合いをしてくれる男性もいなかったのです。そんな時、ペアーズを利用してみたら意外と結婚を考えている男性が多い事を知ったのです。

そこから後輩は婚活を始めて、素敵な男性をゲットする事ができたのです。婚活サプリは利用しやすくて、おすすめだと言われました。私はもう結婚しているし、関係ないサービスですがでもいいなと思いました。きっと今私が若かったら、間違いなく利用していたでしょう。

ペアーズは信頼できるし、実績もあるので誰もが気軽に利用できると言っていました。今はこんなにも婚活サイトやアプリがありますが、結婚していなかったら是非利用してみたいと思いました。そして後輩はとても幸せにしています。

アロマテラピー生活を楽しもう

アロマって魅力が満載だと思いませんか?
色々使えて大満足。
まずは芳香浴から初めて、いろいろやっていきましょう。

それには、まずは精油の効能を知ることが大切です。

最も有名な精油は「ラベンダー」でしょう。

ラベンダーは、鎮静作用があります。リラックス効果と皮膚の炎症などに良いとされています。初心者にも扱いやすいので最初に手にする精油としてもいいと思います。

レモングラスは、イネ科で、香りはレモンのようです。虫よけにも良いとされているので、レモングラスを用いて虫よけを作るのもいいでしょう。

ローズマリーは、ハーブとしても有名ですよね。気分を高揚させてくれます。また血行を促すので、マッサージにもいいと思います。

ペパーミントは、清涼感溢れる香りです。殺菌作用があるので、アロマスプレーを作る時にとても重宝します。

イランイランは、エキゾチックな香りです。鎮静作用があるので、ラベンダー同様リラックス効果があります。

こんな感じで、精油の特徴を生かしていろいろ使い分けるととても幅が広がります

私ももっといろいろ精油をそろえたいと思います。

アロマオイル

芳香浴

アロマといって真っ先に思い浮かぶのは「芳香浴」だと思います。
一番シンプルな芳香浴は、ハンカチに精油を垂らしたり、マグカップにお湯を入れ精油を入れるだけなのでとっても簡単です。

精油さえもっていれば簡単にできる芳香浴です。

もっと本格的に香りを楽しみたいわと思えば、アロマポットやアロマライトを購入するのがいいと思います。

比較的お値段も安いので気軽にはじめまれます。ロウソクやライトの灯でも癒されますよね。

アロマスプレーも手軽にできます。遮光瓶にエタノールをいれて、お好みの精油を入れて精製水をいれたら出来上がり。

精油は目的に合わせて変えると消臭スプレーになったり、消毒、虫よけなどになったりします。

ディフューザーというものもあります。こちらは空気の圧力で細かい霧状に噴霧させる本格的な器具となっています。

過熱しないので精油本来の香りが楽しめます。アロマポットなどよりはお値段が高めです。

どの機材を使用するかは、お好みでいいと思います。

アロマな生活

いい香りを嗅ぐとリラックスできますよね。

アロマやお香などを取り入れた生活を送れば、きっと毎日がハッピーになれると思います。

でもなんでリラックスできるんだと思いますか?そこには「脳」が大きく関わっています。

大きく分けて4つのルートがあるようです。

一つは、嗅覚を通じて脳に伝わり気持ちが落ち着いたり元気になったりと心理的効果が得られます。

他に血液から体内に取り込まれて全身に行き渡ります。

お風呂に精油を入れたり、化粧水に入れたりして、アロママッサージなどで、皮膚を通して体内に入ってきます。上記の事をしているときでも、一緒に嗅覚を通じて脳にも刺激をしてきます。香りを嗅いでいる以上に、リラックスができるんですね。

吸入によって肺に精油が入ってくると、精油の種類によっては痰を切ったりと色々と効果があるそうです。その時の状況に合わせて精油も選ぶといいですね。

日本では精油を飲んだりすることは進めていないので馴染は薄いですが、消化管から吸収されて肝臓まで届き代謝分解します。

色々な方法で、体内に取り込まれていろいろと効果を発揮してくれる精油はとても魅力的ですね。

ただ、使い方を間違えると危険なこともたくさんあるので、気を付けてください。

精油の成分は色々あります。殺菌作用、鎮痛作用、鎮静作用、ホルモン調節作用、去痰作用、消化・食欲増進作用などがあります。精油の成分を見て、色々使い分けると更に効果がアップすると思います。

光毒性というものがあります。日光などに当たると反応してしまう精油があるので、そういったものを使用する際には注意が必要です。

柑橘系のものが多いのですが、光毒性のある精油を付けて外出してしまうと皮膚に炎症が現れる場合があるので、光毒性があるものを利用する場合には気を付けてください。

また、アロマは薬事法を理解した上で取り扱わないといけませんので、薬事法を理解することも必要となります

「この精油は、〇〇に効果がある」と言って販売することはできません。また精油を使って化粧品をつくって販売するという事もいけませんので注意が必要なんです。

など色々規制されてしまう精油。じゃあどうやって使うのよ!と疑問になりますよね。あくまでも自己責任という考えが前提となります

たとえば、精油を使って化粧水を作って自分で使うことは大丈夫です。精油に似た合成オイルなどもありますので、ちゃんと精油を使うようにしてください。

アロママッサージ

アロマがないマッサージだけでもリラックス効果や、代謝を促す効果はあると思います。
しかし、アロマが加わることで一層効果が増すと思います。

アロママッサージに使うオイルは、キャリアオイルと言われるものをベースに、精油を数的加えます

顔は敏感なので、ボディに使うものよりも精油は少なめにします。

そうそう、「キャリアオイル」ってどういう意味?と思いますよね。

「キャリア」は、「運ぶ」という意味合いがあります。精油を体内へと導くのでそういった名前がついたのでしょう。

ではキャリアオイルにはどういった種類があるのでしょうか?

オリーブオイル、ホホバオイル、マカデミアナッツオイル、スイートアーモンドオイルなどがあります。

基本的には、希釈は1%以下が目安です。顔の場合は0.5%程度がよいでしょう。

また、キャリアオイルは酸化しやすいので、できる限り早く使い切りましょう。

マッサージは、リンパに向かってマッサージすると体液の循環がよくなります。

その時の体調で精油を選んでマッサージオイルを作るとより効果が実感できると思います。

精油のタイプ

精油は大きく分けて7つの種類に分かれます。
・スパイス系
・樹木系
・ハーブ系
・柑橘系
・フローラル系
・エキゾチック系
・樹脂系
です。

また同じ系統同士でブレンドすると相性が良いそうです。
(上に書いた系統の上下は相性がいいです。一番上のスパイス系と一番下の樹脂系も相性がいいです。)

他にもブレンドの方法として揮発速度を下記のように分けて行う方法もあります。

・トップノート(揮発性が早く、最初に立ち上がる印象の香り)
・ミドルノート(揮発性が中程度で、トップノートの次に香る)
・ベースノート(時間が経つとだんだん香ってくる香り)

上記の各ノートより1種類ずつ選んであげると、初心者でも失敗無く素敵なブレンドができるようです。

トップノートには、レモン、ローズマリー、ベルガモット、ラベンダーなどがあります。

ミドルノートには、ゼラニウム、カモミール、イランイラン、ローズなどがあります。

ベースノートには、サンダルウッド、フランキンセンス、パチュリー、ジャスミンなどがあります。

精油ってそもそも何?

精油と書くので油だと思いがちですが、違います。植物から取り出した有機化合物です。
じゃあその植物からどうやって精油を取り出しているのでしょうか?気になりますよね。

植物の特徴で4つの方法に分かれます。

「水蒸気蒸留法」
植物を蒸留釜に入れて、水蒸気で植物の芳香成分を蒸発させます。水と芳香成分を分離させます。

この時できた水は「芳香蒸留水」といってよく言う「フローラルウォーター」となります。私はローズウォーターが好きです。

この手法が一番安価なこともあり、一番使われています。しかし熱や水に触れてしまうデメリットがあるので、適さない植物もあります。

また本来の香りや成分が失われやすいです。

「圧搾法」
柑橘系の果皮から精油を抽出するときにこの方法を使用します。

この方法は、変質をしないので自然のままを保てます。品質の劣化が他の方法よりも早いです。

「油脂吸着法」
とっても手間がかかるようで、現在ではほとんど使われていないようです。牛脂や豚脂に吸着させるそうです。

「有機溶剤抽出法」
油脂吸着法の代わりに使われ始めたようです。

溶剤を利用して抽出するので少し溶剤が混入してしまうそうです。そこで「アブソリュート」と表記されます。